
| スズキ スイフト | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| VS | ||
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11.9万円~440.8万円
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中古車相場 |
382万円
e-アトレーの相場表を見る |
| 2403台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
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| スズキ スイフト | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| 172.7万円~240.1万円 | 新車時価格 | 346.5万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | ハッチバック |
| 3860×1695×1500 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1890 |
| 1197~1371 | 排気量(cc) | --- |
| 82~140 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF、4WD | 駆動方式 | MR |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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新プラットフォームを採用 スズキの主力コンパクトカーの4代目。歴代モデルが磨き続けたハンドリング性能はさらに向上。また、マイルドハイブリッドや、軽量化と高剛性を両立させた新プラットフォームが採用された。エクステリアは、スイフトらしさを継承しながら、重心の低いプロポーションと躍動的なフォルムへと進化を遂げている。エンジンは熱効率を向上させることで、優れた走行性能と燃費性能が追求された1.2L直3と、同ユニットにモーター機能付発電機のISGとリチウムイオンバッテリーを組み合わせることで、JC08モード27.4km/Lを実現したマイルドハイブリッド。優れた燃費性能と1.5L・NAエンジン相当のパワーを両立させた、1L直3直噴ターボが用意される(2016.12) |
解説 |
初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
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