
| トヨタ スプリンタートレノ | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
89.9万円~535万円
スプリンタートレノの相場表を見る |
中古車相場 |
---
e-アトレーの相場表を見る |
| 30台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
|
| トヨタ スプリンタートレノ | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| 121.2万円~194.1万円 | 新車時価格 | 346.5万円 |
| クーペ | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4300×1695×1305 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1890 |
| 1498~1587 | 排気量(cc) | --- |
| 100~165 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF | 駆動方式 | MR |
| 4名 | 乗車定員 | 4名 |
| 11~18.8km/L | 10.15モード燃費 | --- |
|
軽量化でシャープさを取り戻した最終形 最終モデルとなった7代目AE110/111型トレノ。プラットフォームは先代のものを受け継ぎ、2ドアのノッチクーペのボディデザインやインテリアのコンセプトを踏襲した。だが、車重は70kgも軽量化され、運動性能は大幅に向上。またこのモデルではスーパーチャージャー付きエンジンが廃止され、代わりに5バルブ、VVTなどの採用でNAながら160psを発生する1.6L直4エンジンが投入された。高いコーナリング性能を誇るスーパーストラットサスペンションはこのモデルにも設定され、ヘリカルLSDとセットで用意される。(1995.5) |
解説 |
初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
スプリンタートレノとe-アトレーの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!スプリンタートレノとe-アトレーの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではスプリンタートレノの中古車は30台、e-アトレーの中古車は1台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!