
| トヨタ ヤリスクロス | ホンダ N-ONE e: | |
|---|---|---|
| VS | ||
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138.3万円~386万円
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中古車相場 |
249.9万円~323.6万円
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| 3508台 | 中古車掲載台数 | 30台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| トヨタ ヤリスクロス | ホンダ N-ONE e: | |
|---|---|---|
| 179.8万円~323.4万円 | 新車時価格 | 269.9万円~319.9万円 |
| クロカン・SUV | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4180×1765×1590 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1545 |
| 1490 | 排気量(cc) | --- |
| 91~120 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF、4WD | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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コンパクトSUVの既成概念を一新させるモデル ヤリスシリーズならではの「軽快な走り」「先進の安全、安心技術」「低燃費」を受け継ぎつつ、利便性にとどまらず、乗る人の個性やライフスタイルを彩る都市型コンパクトSUVとして、新たな価値を提供する車を目指して開発された意欲作。SUVならではの力強さ、存在感が表現されたバランスのよいプロポーション、ユーティリティ性能にこだわり抜いた荷室空間、様々な路面状況に対応できる4WDシステム、「安全、安心」「快適、便利」な先進装備を多数搭載するなど、最新の装備が与えられた。パワートレインは、1.5L直3のガソリンエンジン+CVTと同エンジンにモーターを組み合わせたハイブリッドが用意される。いずれのユニットも2WDと4WDが選択が可能。(2020.8) |
解説 |
新型軽乗用EV「N-ONE e:」が登場 ホンダは新型軽乗用EV「N-ONE e: 」を2025年9月に発売した。グランドコンセプトは「e:Daily Partner」で、日常生活を活性化する車両を目指した。特徴として、WLTCモードで295kmの航続距離を実現し、EVならではの静粛性と力強い走行性能を両立。また、室内の広さや使い勝手の良さを継承し、フロア下にバッテリーを搭載することで、大人4人が快適に乗れる空間を確保した。デザインはN-ONEのスタイルを基に、クリーンで上質な印象を与え、環境負荷を低減するためにリサイクル素材を使用するなど、持続可能性を考慮した設計となっている。さらに、先進の安全運転支援機能「Honda SENSING」を全タイプに標準装備し、高い安全と利便性を提供している。(2025.9) |
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