
| トヨタ サイノスコンバーチブル | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| VS | ||
|
85万円~89.9万円
サイノスコンバーチブルの相場表を見る |
中古車相場 |
---
e-アトレーの相場表を見る |
| 2台 | 中古車掲載台数 | 1台 |
| ピックアップ中古車 | ||
|
|
地域別台数 |
|
| トヨタ サイノスコンバーチブル | ダイハツ e-アトレー | |
|---|---|---|
| 159.8万円~212.1万円 | 新車時価格 | 346.5万円 |
| オープン | ボディタイプ | ハッチバック |
| 4155×1660×1320 | 全長x全幅x全高(mm) | 3395×1475×1890 |
| 1331~1496 | 排気量(cc) | --- |
| 85~110 | 最高出力(馬力) | 64 |
| FF | 駆動方式 | MR |
| 4名 | 乗車定員 | 4名 |
| 12.6~18.8km/L | 10.15モード燃費 | --- |
|
お手頃サイズの4人乗りオープンカー 2代目のサイノスをベースに、手動開閉式のソフトトップを採用した2+2のオープンカー。クーペボディをベースに米国ASC社が架装を行った。基本的な内外装のデザインはクーペと同じだが、ハイマウントストップランプ内蔵のリアスポイラーや、風の巻き込みを防止する三角窓、フロントシートベルトショルダー部に風による振動を抑えるスティフナーパッドを専用装備として採用している。また、電動リアアンテナやキャンセル機構付きトランクオープナー、マップランプといった便利な装備も採用。エンジンはクーペと同じ1.5Lと1.3Lの直4が用意される。(1996.9) |
解説 |
初の量産BEV「e-アトレー」発売 ダイハツは、軽商用車で兄弟車にあたる「ハイゼット カーゴ」と「アトレー」を基にした初の量産バッテリーEV(BEV)「e-アトレー」と「e-ハイゼット カーゴ」を2026年2月から全国で発売した。このモデルからダイハツは軽商用車の電動化に本格的に取り組む予定となる。新開発の「e-SMART ELECTRIC」システムを搭載し、部品配置を見直すことで室内スペースを変えずに大容量バッテリーを搭載。軽キャブオーバーバンの積載スペースは業界No.1を誇り、一充電走行距離はWLTCモードで257kmを達成した。さらに、AC100Vの外部給電機能やV2H(Vehicle to Home)機能も標準装備され、利便性が向上している。(2026.2) |
サイノスコンバーチブルとe-アトレーの中古車価格や燃費、スペック情報を比較して、あなただけの1台を探そう!サイノスコンバーチブルとe-アトレーの比較詳細情報です。
現在カーセンサーではサイノスコンバーチブルの中古車は2台、e-アトレーの中古車は1台掲載しています。
お気に入りの車種を見つけたら、豊富な中古車情報の中から様々な条件で中古車を検索できます。カーセンサーはお得・納得の車選びをお手伝いします!