
| ビュイック リーガルワゴン | ランドローバー ディスカバリースポーツ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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148.8万円~338万円
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中古車相場 |
123万円~948万円
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| 9台 | 中古車掲載台数 | 152台 |
| ピックアップ中古車 | ||
| 地域別台数 |
| ビュイック リーガルワゴン | ランドローバー ディスカバリースポーツ | |
|---|---|---|
| 307万円~438万円 | 新車時価格 | 443万円~1029万円 |
| ステーションワゴン | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 4930×1770×1465 | 全長x全幅x全高(mm) | 4590×0×1725 他 |
| 3135~3343 | 排気量(cc) | 1498~1999 |
| 160 | 最高出力(馬力) | 180~249 |
| FF | 駆動方式 | 4WD |
| 8名 | 乗車定員 | 5名、7名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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オーソドックスなミディアムラグジュアリイ アメリカンFFミドルサイズセダンのリーガル。本国デビューは1981(S56)年で、現地ではセンチュリーと呼ばれていた。いかにもアメリカの街角に似合いそうな保守的なルックスをもつが、そのオーソドックスな雰囲気が受けて、特にワゴンはちょっとしたリーガルブームを巻き起こした。しかし、その陰にはこの平凡なセダンと見ようによっては美しい2ドアクーペモデル(5人乗りもしくは4人乗り)もしっかりラインナップされていた。1988(S63)年には本国でリーガルと名乗る別のモデルが誕生したが、日本へは本国名センチュリーがそのままリーガルとして輸入され続けた。日本に導入されるパワートレインはV6に4ATを組み合わせ、必要な装備はほとんどフル装備されている。(1990.1) |
解説 |
ディスカバリーシリーズ化の先陣を切るコンパクトSUV ディスカバリーが第5世代になるにあたってシリーズ化。ディスカバリースポーツはその先陣を務めるモデルとなる。プレミアムコンパクトSUVでありながら、5+2名用のアレンジができるシートシステムが採用されている。パワートレインは最高出力240psを発生する2L直4直噴ターボと、最新鋭の9速ATの組み合わせ。また、世界初となるデジタルステレオカメラを用いた自動緊急ブレーキ(AEB)をはじめ、最新の安全装備やドライバー支援システムが与えられている(2014.11) |
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